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明治大学東アジア石刻文物研究所 Website

石刻文字資料を通じて中国を中心とした東アジア世界の歴史を研究する組織です

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更新日 2016-07-08 | 作成日 2008-05-15

更新履歴&最新情報

  • 2016年
  • 2月1日 書道美術新聞第1069号に本研究所発行の『明治大学東洋史資料叢刊12 隋唐佛教社會の基層構造の研究』が
  •  話題の本として掲載されました。 (記事LinkIcon
  • 1月5日 次のシンポジウム関係資料を実費頒布いたします(一冊500円+送料360円) (資料詳細LinkIcon
  • 「第2回“中国中世(中古)社会諸形態”国際大学院生若手研究者学術交流論壇」論文集 2013年3月開催
  • 「第3回“中国中世(中古)社会諸形態”国際大学院生若手研究者学術交流論壇」論文集 2014年2月開催
  • 「『新中國出土墓誌』刊行20周年紀念 日中合同中國石刻國際シンポジウム(研討會)」論文集 2015年12月開催
  • 詳しい頒布方法については、東アジア石刻文物研究所 ishiken@meiji.ac.jp までお問い合わせください。
  • 2015年
  • 12月12日 『新中国出土墓誌』刊行20周年記念 日中合同中国石刻国際シンポジウム(研討会)を明治大学駿河台校舎・リバティタワー15階
  •  1153教室で開催しました。ご協力ありがとうございました。 (詳細LinkIcon) (地図LinkIcon
  • 9月 『明治大学東洋史資料叢刊12 隋唐佛教社會の基層構造の研究』(東アジア石刻文物研究所・汲古書院) を刊行しました。 (詳細
  • 8月 機関誌『東アジア石刻研究』第6号 を刊行しました。 (詳細) 
  • 4月1日~ 櫻井智美文学部準教授(当研究所研究代表)が台湾中央研究院歴史語言研究所で在外研究中です(一年間)。
  • 3月~7月 氣賀澤保規所長は中国の清華大学人文学院に客員教授として招聘され、半年間(3月ー7月)大学院講義
  •  (「中国中古時代的諸問題――以政治、社会、文化為中心」)を担当しました。
  • 2月 氣賀澤保規所長は日本学術振興会の機関誌『科研費』No.73(2015年2月)の「私と科研費」に、
  •  「私の研究履歴のなかの科研費と学振」のエッセイを載せました。(詳細

※研究所スタッフの個人業績は随時更新しています

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