ハインリッヒ・メンクハウス(Heinrich Menkhaus)
●研究歴・職歴
2008年
2005年

2004年
2002年
2001年
1995年
1994年
1989年
1987年
1986年
1983年
1980年

1979年
明治大学法学部専任教授(担当科目:ドイツ法)
中央大学法学部客員教授
一橋大学大学院法学研究科客員教授
ボンド大学ロースクール(オーストラリア)客員教授
マールブルク大学日本研究センター所長
マールブルク大学法学部教授(担当科目:日本法)
在日ドイツ商工会議所法務部長
ヨーロッパ日本研究協会(EAJS)事務総長
在日ドイツ日本研究所法律担当研究官
中央大学日本比較法研究所客員研究員
第二次司法試験合格
デュッセルドルフ高等裁判所司法修習生
第一次司法試験合格
ミュンスター大学法学部助手
ミュンスター大学法学部卒業

●学位
Doktor Juris (Universität Münster)

●主な業績
2009年

2006年

2004年
2001年

1999年
1998年
1993年
「ドイツの大学における日本研究の構造的諸問題」国際日本文化研究センター編集『日本文化研究の過去、現在、未来―新たな地平を開くために。創立20周年 国際シンポジウム』
「ドイツ語圏における日本法への学問的取り組み」法政大学国際日本研究所・ボン大学近現代日本研究センター編『ドイツ語圏における日本研究の現状』
「ドイツにおける2002年の法曹養成改正について」法律時報943号
「日独社会保障協定‐最初の経験的事例‐」関・泉田・藤田編『現代企業法の新展開‐小島康裕教授退官記念論文集‐』信山社
「企業法における日本とドイツ‐主に権利主体について‐」『比較法』(東洋大学)36号
「ドイツにおける法曹養成の実情」ジュリスト1020号
「ドイツの弁護士制度」ジュリスト1021号