明治大学知的財産法政策研究所

Intellectual Property Law and Policy Institute (IPLPI) at Meiji University


資料・議事録などについては、Archiveをご覧ください。

2015.12.23

明治大学知的財産法政策研究所(IPLPI)シンポジウム
教育機関における著作物の複製等に関する著作権処理の現状と課題②
-高等教育機関の場合を中心として-
文部科学省科学研究費補助金基盤研究A
「コンテンツの創作・流通・利用主体の利害と著作権法の役割」
主催:明治大学研究・知財戦略機構研究クラスター明治大学知的財産法政策研究所
後援:文化庁

【開催の趣旨・目的】

 教育機関における著作物の複製や公衆送信による利用に関しては,ICT活用教育の展開とあいまって,教育現場において,さまざまな課題を生じさせています。このシンポジウムでは,教育機関における著作物の複製等に関する著作権処理の現状と課題について,関係者の意見と質疑応答を通して,理解を深めることを目的とします。第2回は,e-learningやMOOC(大規模オープンオンライン講座)など,高等教育機関における著作物利用の場面に着目しながら,そこでの法的課題について議論を行います。

【日時/会場】

2015年12月23日(水)13:30 – 16:30 (開場13:00)
明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント1階「グローバルホール」
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html

【プログラム】

主催者挨拶・趣旨説明 今村哲也(明治大学情報コミュニケーション学部准教授)

基調講演

① 今村哲也氏(明治大学情報コミュニケーション学部准教授)
「大学における著作物の利用とITC活用の観点から」
② 福原美三氏(日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)事務局長)
「JMOOCの現状と大学でのMOOC活用」(仮)
③ 宮原俊之氏(明治大学教育支援部ユビキタス教育推進事務室専任職員)
「明治大学におけるユビキタス教育の取り組みと著作権への対応について」(仮)

第二部 パネル討論

井上由里子氏(一橋大学大学院・国際企業戦略研究科教授)
横山久芳氏(学習院大学法学部教授)
福原美三氏(日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)事務局長)
宮原俊之氏(明治大学教育支援部ユビキタス教育推進事務室専任職員)
井奈波朋子(弁護士・聖法律事務所)
(司会・モデレータ:今村哲也(明治大学情報コミュニケーション学部准教授))



2015.12.6

明治大学知的財産法政策研究所(IPLPI)シンポジウム
TPPと知的財産権侵害における損害賠償制度
―法定損害賠償・追加的損害賠償をめぐる検討を中心に―
主催 明治大学知的財産法政策研究所
文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業(平成23-27年度)
「情報財の多元的価値と、創作・利用主体の役割を考慮した知的財産法体系の再構築」


【開催の趣旨・目的】

  2015年10月5日に大筋合意に至ったTPP(環太平洋パートナーシップ)協定の知的財産関連章では、協定加盟国は商標の不正使用・著作権侵害等につき法定損害賠償・追加的損害賠償制度を設けるべきものとされており、現在、商標法・著作権法について、改正の必要性やその内容をめぐる検討が進められています。
 本シンポジウムでは、民法・知的財産法の研究者、実務家を招き、TPPへの対応を中心に、今後の知的財産権侵害に係る損害賠償制度のあり方について、議論を行います。

【日時/会場】

2015年12月6日 (日) 13時~17時 (開場12時30分)
明治大学駿河台キャンパスリバティタワー9階 1093教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html

【プログラム】

13:00-13:05 主催者挨拶
 高倉成男 (明治大学法科大学院教授)

第一部 基調講演 (13:05-14:15)

① 奥邨弘司(慶應義塾大学大学院法務研究科教授)
米国著作権法・商標法(Lanham Act)における法定損害賠償・追加的損害賠償制度の概要
② 前田健(神戸大学大学院法学研究科准教授)
TPPによる要求内容と国内法による対応
③ 田村善之(北海道大学大学院法学研究科教授)
日本の知的財産権に係る損害賠償制度の現状と今後のあり方について

(休憩)

第二部 パネル討論 (14:30-17:00)

(パネリスト)
 奥邨弘司(慶應義塾大学大学院法務研究科教授)
 窪田充見(神戸大学大学院法学研究科教授)
 田村善之(北海道大学大学院法学研究科教授)
 前田健(神戸大学大学院法学研究科准教授)
 森田宏樹(東京大学大学院法学政治学研究科教授)
 三村量一(長島・大野・常松法律事務所 弁護士)
(司会) 金子敏哉 (明治大学法学部准教授)

議事録・資料をArchiveページにアップロードしました。

2015.11.26

明治大学知的財産法政策研究所(IPLPI)シンポジウム
教育機関における著作物の複製等に関する
著作権処理の現状と課題①
-初等中等教育機関の場合を中心として-

文部科学省科学研究費補助金基盤研究A
「コンテンツの創作・流通・利用主体の利害と著作権法の役割」

主催:明治大学研究・知財戦略機構研究クラスター明治大学知的財産法政策研究所
後援:文化庁

【開催の趣旨・目的】

 教育機関における著作物の複製や公衆送信による利用に関しては,ICT活用教育の展開とあいまって,教育現場において,さまざまな課題を生じさせています。このシンポジウムでは,教育機関における著作物の複製等に関する著作権処理の現状と課題について,関係者の意見と質疑応答を通して,理解を深めることを目的とします。初等中等教育機関と高等教育機関とでは,著作物の利用状況に相違があると思われるために,全2回に分けて,検討を行うことにいたします。初等中等教育機関を中心として第1回を行い,高等教育機関を中心として第2回を実施する予定でございます。

【日時/会場】
2015年11月26日(木) 13:30 – 16:30 (開場13:00)
明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント1階「グローバルホール」
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html

【プログラム】
主催者挨拶・趣旨説明 今村哲也(明治大学情報コミュニケーション学部准教授)

第一部 基調講演

① 井上由里子氏(一橋大学大学院・国際企業戦略研究科教授)
「教育機関における著作物の複製等に関する著作権処理の現状と課題」

② 芳賀高洋氏(岐阜聖徳学園大学教育学部准教授)
「初等中等教育のICT活用と著作権問題/ステークホルダー間の対話を促進し著作・流通・利活用を活性化させるクリアリングハウスやデータセンターの模索」

③ 東條岳氏(弁護士,Field-R法律事務所)
「諸外国における教育機関での著作物の利用」

(休憩)

第二部 パネル討論

井上由里子氏(一橋大学大学院・国際企業戦略研究科教授)
小林 圭一郎氏(株式会社ベネッセコーポレーション)
東條 岳氏(弁護士,Field-R法律事務所)
芳賀高洋氏(岐阜聖徳学園大学教育学部准教授)
馬場泰郎氏(株式会社光村図書出版)
(司会・モデレータ:今村哲也(明治大学情報コミュニケーション学部准教授))

2015.8.19

明治大学知的財産法政策研究所(IPLPI)シンポジウム

著作権集中管理団体と競争法のあり方
—JASRAC最高裁判決を契機に

文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業(平成23-27年度)
「情報財の多元的価値と、創作・利用主体の役割を考慮した知的財産法体系の再構築」
主催:明治大学知的財産法政策研究所

【開催の趣旨・目的】

 テレビやラジオで使われる楽曲の管理事業をめぐり、日本音楽著作権協会(JASRAC)の契約方式が独占禁止法に違反するかどうかが争われた事案において、独占禁止法違反にはあたらないとした公正取引委員会の審決を取り消した東京高裁の判決に対し、公正取引委員会とJASRACは上告受理の申立てを行っていましたが、2015年4月28日、最高裁は上告を棄却する判決を言い渡しました。

 このシンポジウムでは、著作権法や独占禁止法の専門家を登壇者に迎え、著作権等管理事業法制定時の議論やJASRAC最高裁判決の評価をふまえて、これからの著作権集中管理団体と競争法のあり方を考えていきたいと思います。

 明治大学知的財産法政策研究所は、法政策の形成につき実務家・研究者、実際に情報財の創作・利用に関わる様々な主体が多種多様な視点から意見の交換を行う、一つの議論の場となることを目指して活動を行っています。 知的財産法をめぐる諸問題に関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしています。

【日時/会場】

2015年8月19日(水) 13:00 – 16:40 (開場12:30)
明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント1階「グローバルホール」
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html

【プログラム】

13:00~13:05 主催者挨拶  金子敏哉 (明治大学法学部准教授)

第一部 基調講演

 13:05 — 13:45 川瀬真(横浜国立大学成長戦略研究センター客員教授)
「著作権等に関する集中管理制度の現状と課題について」
 13:45 — 14:25 滝澤紗矢子(東北大学大学院法学研究科准教授)
「JASRAC最高裁判決の法的検討」

(休憩)

第二部 パネルディスカッション 14:40~16:40 

安藤和宏(東洋大学法学部准教授・株式会社セプティマ・レイ代表取締役)
「なぜJASRACの独占は崩れないのか」
今村哲也(明治大学情報コミュニケーション学部准教授)
「欧州における権利の集中管理をめぐる近時の動向について」
大久保直樹(学習院大学法学部教授)
「川上市場(対権利者)と独占禁止法」
川瀬真(横浜国立大学成長戦略研究センター客員教授)
滝澤紗矢子(東北大学大学院法学研究科准教授)
司会 渕麻依子(明治大学知的財産法政策研究所研究推進員)

2015.6.25

明治大学知的財産法政策研究所(IPLPI)シンポジウム

農業・地域・ブランド戦略
―地理的表示法と地域農業の未来―

科学研究費補助金 基盤研究(B) 平成25~27年度
「標章の保護と公共政策に関する総合研究」
主催:  明治大学知的財産法政策研究所

【開催の趣旨・目的】

 本年6月1日から「特定農林水産物等の名称の保護に関する法律」(地理的表示法)の運用が始まります。この法律は、地域で育まれた伝統と特性を有する農林水産物・食品のうち、品質等の特性と産地の結び付きを特定できるような名称(地理的表示)が付されているものについて、その名称を登録し、保護するためのものです。
 明治大学知的財産法政策研究所では、2013年11月に、国際シンポジウム「農業と地理的表示保護制度」を開催しましたが、今回のシンポジウムは、地理的表示法の運用開始を機に、新法の趣旨及び内容を関係者及び一般国民に広く理解してもらうことを目的として、あわせて同法を地域の農業及び関連産業の発展のために活用していく上での今後の課題(法的課題、政策的課題、国際的課題等)について考えることを目的として開催するものです。

(注)地理的表示法の詳しい説明については農林水産省の下記のURLを参照:
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sosyutu/GI/chiri_teki_hyouji_hou.html

【日時/会場】

2015年6月25日(木) 13時~17時00分 (受付開始12時30分)
明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン3階 アカデミーホール
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html

【プログラム】

(司会) 熊谷健一 明治大学院教授

挨拶

13:00~13:05 挨拶  福宮賢一 (明治大学学長)
13:05~13:10 挨拶  針谷敏夫 (明治大学農学部長)
13:10~13:15 開催趣旨の説明  中山信弘(明治大学研究・知財戦略機構特任教授)

基調講演

13:15-13:55 坂勝浩氏 農林水産省食料産業局 新事業創出課長
「地理的表示法について」
13:55-14:35 小沼廣幸氏 国連食糧農業機関(FAO)アジア太平洋地域代表兼事務所長
「世界の食料安全保障に対する地理的表示保護の役割、そしてアセアン諸国における地理的表示保護の現状と課題」
14:35-15:15 矢羽田正豪氏 大分県大山町農業協同組合 代表理事組合長
「地域農業の未来―『一村一品運動』の経験から」

15:30~17:00 パネル討論

今村哲也 明治大学准教授 (地域団体商標との関係の観点から)
上原征彦 昭和女子大学特命教授 (ブランド戦略の観点から)
小沼廣幸 国連食糧農業機関(FAO)アジア太平洋地域代表兼事務所長
坂勝浩 農林水産省食料産業局 新事業創出課長
矢羽田正豪氏 大分県大山町農業協同組合 組合長
(モデレーター) 高倉成男 明治大学教授
(議事録をArchiveページに掲載しました)

2015.3.24

明治大学知的財産法政策研究所(IPLPI)シンポジウム

著作権・表現の自由・刑事罰

文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業(平成23~27年度)
情報財の多元的価値と、創作・利用主体の役割を考慮した知的財産法体系の再構築
科学研究費補助金 基盤研究(A)平成23~27年度
「コンテンツの創作・流通・利用主体の利害と著作権法の役割」
主催: 明治大学知的財産法政策研究所
  知的財産権と憲法的価値研究会 コンテンツと著作権法研究会

【概要】

 現在、他人の作品の利用と著作権侵害罪の成否、TPP交渉における著作権の非親告罪化の可能性など、著作権と刑事手続きを巡って、様々な議論(注)が生じています。
 本シンポジウムの第一部では、他人の著作物の利用を巡る著作権侵害の成否につき、表現の自由や今後の創作活動への影響等の観点から、憲法・著作権法の研究者、弁護士が検討します。第二部では、著作権と刑事手続を巡る現状と課題について、理論・実務の両面から、著作権法・刑事法の研究者、弁護士が議論をします。
 明治大学知的財産法政策研究所は、法政策の形成につき実務家・研究者、実際に情報財の創作・利用に関わる様々な主体が多種多様な視点から意見の交換を行う、一つの議論の場となることを目指して活動を行っています。著作権と表現の自由、刑事罰を巡る問題に関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしています。

【日時/会場】

2015年3月24日(火) 10時~12時30分 13時15分~17時30分 (開場9時30分)
明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン3階 アカデミーホール

【プログラム】

10:00~10:05 主催者挨拶
 中山信弘(明治大学研究・知財戦略機構特任教授)
第一部 他人の作品の利用による創作と著作権・表現の自由
10:05~11:15 基調講演
 木下昌彦(神戸大学大学院法学研究科准教授)、前田健(神戸大学大学院法学研究科准教授)
  「著作権法の憲法適合的解釈に向けて -ハイスコアガール事件が突き付ける課題とその克服-」

11:15~12:30 パネルディスカッション・質疑応答
 上野達弘(早稲田大学大学院法務研究科教授)
 木下昌彦(神戸大学大学院法学研究科准教授)
 福井健策(弁護士・日本大学芸術学部客員教授)
 前田健(神戸大学大学院法学研究科准教授)
 司会:金子敏哉(明治大学法学部准教授)
第二部 著作権と刑事罰
13:15~14:45  基調講演
 桑野雄一郎 (弁護士・島根大学大学院法務研究科教授)
  「著作権法違反事件に関する実体法・手続法上の問題点」
 今村哲也 (明治大学情報コミュニケーション学部准教授)
  「著作権侵害への刑事罰の適用に関する諸外国の状況」
 金子敏哉 (明治大学法学部准教授)
  「著作権侵害への刑事罰の適用のあり方 ―民事と刑事の役割分担に向けて―」

 休憩 (15分)

15:00~17:30 パネルディスカッション、質疑応答
 伊藤真 (弁護士)
 今村哲也 (明治大学情報コミュニケーション学部准教授)
 内田幸隆 (明治大学法学部准教授)
 黒澤睦 (明治大学法学部准教授)
 木下昌彦(神戸大学大学院法学研究科准教授)
 前田健 (神戸大学法学研究科准教授)
 司会:金子敏哉 (明治大学法学部准教授)

:「『ハイスコアガール』事件について ―著作権と刑事手続に関する声明―」等を参照

(議事録・資料をArchiveページに掲載しました。)


2015.1.15

明治大学知的財産法政策研究所(IPLPI)シンポジウム

営業秘密保護のこれまでとこれから

文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業(平成23~27年度)
情報財の多元的価値と、創作・利用主体の役割を考慮した知的財産法体系の再構築
主催:  明治大学知的財産法政策研究所 知的財産と公共政策研究会

【概要】

 平成2年(1990年)の不正競争防止法の改正による営業秘密の保護規定の導入から20年余が経過し、営業秘密の保護に関する法改正と裁判例が積み重ねられてきました。現在、大量の顧客情報の流出や技術情報の海外への流出に関する刑事事件、巨額の民事訴訟等が注目を集め、また産業構造審議会知的財産分科会営業秘密の保護・活用に関する小委員会では、営業秘密保護管理指針の改訂や法改正についての検討が進められています。
 営業秘密の保護を巡っては、退職従業者の職業選択の自由と企業の利害の対立、産業政策からみた情報の流通と保護のバランス、情報の自由領域の確保と保護の実効性の調和、国内での利用と国際的な保護等、様々な利害・政策の調整が課題となっています。
 本シンポジウムでは、不正競争防止法の改正や裁判例の運用等、営業秘密保護の「これまで」を振り返るとともに、解釈・立法における営業秘密の保護の「これから」のあり方について議論を行います。

【日時/会場】

2015年1月15日(木) 13:30~17:30 
明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン3階「アカデミーホール」(13:00 開場)

【プログラム】

■開会挨拶 13:30~13:35
 中山信弘 (明治大学研究・知財戦略機構特任教授)

■第一部 基調講演
13:35~14:05 「日本の不正競争防止法における営業秘密の保護の強化と日米欧中の比較」
 棚橋祐治 (金沢工業大学教授、石油資源開発(株)代表取締役会長、弁護士)
14:05~15:05 「営業秘密保護強化に関する最近の政策展開について」
 木尾修文 (経済産業省経済産業局知的財産政策室室長)

■第二部 パネルディスカッション 15:20~17:30
 木尾修文 (経済産業省経済産業局知的財産政策室室長)
 熊谷健一 (明治大学法科大学院教授)
 林いづみ (弁護士) 「営業秘密の不正利用行為を巡る実務上の観点」
 山根崇邦 (同志社大学准教授) 「不競法2条1項4号・7号の規律の構造」
 横山久芳 (学習院大学教授)
(司会) 金子敏哉 (明治大学准教授)

議事録をArchiveページにて公表中です。

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