| 実施日 | 2009年9月20日(日)~9月25日(金) |
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| 参加教員 | 吉村武彦,小笠原好彦,石川日出志,高瀬克範 |
| 参加研究推進員 | 荒木志伸 |
| 参加院生 | 五十嵐基善,須永忍,岩橋直樹 |
2009年度の研修は、9月20日(月)から9月25日(金)まで日本海側の遺跡・史跡・博物館のフィールドワークを実施しました。事前に資料集を作成し、新潟県・山形県・秋田県の縄文~近世にわたる幅広い時代にわたり精力的に研修しました。現地で解説して頂いた方々からの貴重なお話は、実際に見て触れることの大切さを改めて学ぶ大変刺激的な機会となりました。また、昨年の太平洋側での訪問地との比較対照という観点からも、興味深く充実した成果となっています。詳細については、以下のリンク先から、スケジュール紹介及び参加院生のレポートをご参照ください。

〔2009年度東北日本プログラム調査レポート〕
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(文学研究科日本史学専攻博士後期課程1年 須永 忍)