南西日本プログラム

博士前期・後期課程の学生が、沖縄ないし九州で5日間の現地講義とフィールド調査を行うプログラムです。首里城とその周辺、斎場御嶽の調査、与那原親川・ヤハラヅカサ・浜川御嶽・受水走水・玉城城跡などを調査し、古代ヤマトから失われた古代性を琉球世界から探るとともに、琉球の独自な文化・宗教・文学・伝承を研究します。


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