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 KATO AKIHIKO SEMINAR

ゼミ紹介

ゼミナール入室試験について(11期生)

加藤彰彦先生は、2011年度より2年間、ドイツのマックス・プランク人口問題研究所(MPIDR)にて、在外研究をされていました。11期生は新生加藤ゼミ6期生目の年です。先輩たちが築き上げた伝統を引き継ぎつつ、新たなゼミを創っていく意欲のある学生を募集します。

【試験日】
2017年11月18日(土) 
和泉キャンパス

【試験内容】
試験日当日は上記の提出書類に基づく個別面接のみを行います。

【注意事項】
試験当日に新歓コンパを行いますので、当日は終日予定を空けておいてください。
当日の服装は私服で来て下さい。
二次・三次募集は行わない予定です。一次募集で当ゼミを選んでいただける、意欲ある学生を心よりお待ちしております。

身上書のダウンロードはこちら
入室課題のダウンロードはこちら

ゼミナール活動

【外書】
社会学について英語で書かれている文献を読む授業
各々授業前に日本語訳をし、発表という形をとります。
訳しにくい部分を説明しあったり、テキスト+αの知識で理解を深めていきます。

前期は日本史が英語で書かれた本を、後期は日本の社会についての人類学・社会学のテキストの一部を読んでいきます。

【プロゼミ】
共同論文執筆と政治経済学部ゼミナール発表会の準備
3年生は主にグループ研究を行います。
毎年大きな主題をひとつ決め、その主題に迫れるように小さなテーマを決めていきます。
テーマごとにいくつかのグループに分け、個別のテーマ研究をしています。
それぞれのグループで内容をひとつにまとめ、共同論文を執筆します。
そして、一年間の研究の成果を政治経済学部ゼミナール発表会にて発表をします。

年間スケジュール

日時 内容
11月 ゼミナール入室試験
12月 プレゼミ開始
2/3月 春合宿
 4月 外書・プロゼミ開始 
6月  球技大会 
8/9月  夏合宿 
10月  政経セミナー投稿・ゼミナール発表会 

加藤彰彦ゼミナール

ゼミナールに関するお問い合わせはこちらにお願いします。
→kato_data@hotmail.co.jp

Twitter
→@kato_aki_meiji