[  ][  ][  ][  ][  ]
[  ][Meiji University Research Center for Crisis and Contingency Management] [  ]
[  ][ホーム][トピックス][最新の研究成果][イベント情報][更新情報][お知らせ][ブランク] [  ]
[  ][  ][  ][  ][  ]
[  ]
[所長あいさつ]
[組織概要]
[サービス/プロダクト]
[研究センター会議]
[研究活動]
[危機管理リンク集]

[関連組織]
[明治大学]
[明治大学大学院]

[お問い合わせ]


[  ]
[更新情報]

■(2010.08.05) 研究センター会議を更新しました
■(2010.08.04) イベント情報 2010年度「危機管理図上訓練」を開催しました
■(2010.08.04) 組織概要を更新しました
■(2010.08.02) イベント情報「第12回定例研究会」を開催しました
■(2010.08.02) 組織概要を更新しました

過去の更新情報はこちらをご覧下さい。
[お知らせ]

2010年度研究大会について(2010.06.16)
   日本自治体危機管理学会の2010年度研究大会を10月30日(土)に、墨田区のすみだリバーサイドホールにて開催致します。大会の詳細や参加申し込み方法につきましては、ホームページ・メール・案内状などで、今後もお知らせ致します。

 日 時: 2010年10月30日(土) 10:00〜18:00
  場 所: 墨田区すみだリバーサイドホール

2010年度日本自治体危機管理学会総会を開催しました (2010.06.02)
   日本自治体危機管理学会の2010年度総会が5月19日(水)に開催されました。総会では、2009年度の学会予算と2010年度の学会予算案について審議され、承認されました。また2010年度の学会活動についても報告されました。当日は約20名の会員の方にご参加頂きました。

 日 時:2010年 5月19日(水) 18:30〜18:50
  場 所:明治大学 駿河台キャンパス アカデミーコモン9階 309J 教室
  議 題: 1.2009年度の学会決算について
        2.2010年度の学会予算(案)について
        3.2010年度の学会活動予定について
        4.その他


「『危機管理行政の研究・実務を担う人材の育成』プログラム」のリンクの追加 (2010.01.21)
『危機管理行政の研究・実務を担う人材の育成』プログラムは、明治大学における危機管理に携わる高度な人材の育成を推進することを目的としています。このプログラムは平成21年度の日本学術振興会「組織的な大学院教育改革推進プログラム」に採択されました。


[イベント情報]

2010年度「危機管理図上訓練(現地対策本部訓練)」を開催しました  (2010.08.04)
  当センターでは、研究活動の一環として、自治体の職員を対象とした危機管理教育プログラムの開発を進めております(明治大学専門職大学院ガバナンス研究科、当センターの共催)。2010年度は「富士山の大規模噴火が発生した際に、都内基礎自治体は降灰被害に対してどのような対応を行い、今後の業務のための対策を立てるか」をテーマに、ガバナンス研究科の院生を対象(政策研究U-B 及び 政策研究[-Aの受講者)に、東京近郊の基礎自治体における対策本部の運営について、シミュレーションを行いました。

 日 時:2010年 7月10日(土)、12日(月)  《事前セミナー》
              7月25日(日)  11:00-17:00 《図上訓練》 
  場 所: 明治大学 アカデミーコモン2階
  講 師: 青山やすし(明治大学大学院ガバナンス研究科教授・元東京都副知事)

   
   

第12回定例研究会「災害復興における地域コミュニティの課題と支援体制の検討」を開催しました(2010.08.02)
  当センターでは日本自治体危機管理学会と共催で、第12回定例研究会を7月14日(水)に開催致しました。今回の定例研究会では、新潟大学災害科学センター特任准教授の福留邦洋氏をお招きし、新潟県中越地震の事例を中心に、被災後の復興における行政の支援体制や被災者の生活再建について、地域コミュニティの再生を交えながら、ご報告頂きました。当日は20名を超えるご参加を頂き、活発な議論が交わされました。

 日 時:2010年 7月14日(水) 18:30〜20:00
  場 所:明治大学 駿河台キャンパス アカデミーコモン9階309H教室
  資料代:無料(非会員の方は 2,000円)
  講 師: 福留邦洋氏(新潟大学災害復興科学センター 特任准教授)
  演 題:「災害復興における地域コミュニティの課題と支援体制の検討」

   

第11回定例研究会「東京都の火山災害」 を開催しました (2010.06.02)
 当センターでは日本自治体危機管理学会と共催で、第11回定例研究会を5月19日(水)に開催致しま した。 今回の研究会では、国際学術団体IUGG(国際測地学及び地球物理学連合)のEMSEV(地震・火山の電磁気的研究会)のメンバーで、火山災害の調査・研究がご専門の笹井洋一様をお招きし、「東京都の火山災害」をテーマに、1986年の伊豆大島と2000年の三宅島噴火の特徴と全島避難の課題 と教訓について、ご報告頂きました。また火山防災訓練の実施や今後想定される火山災害についても、ご報告頂きました。

当日は30名を超えるご参加を頂き、活発な議論が交わされました。

 日 時:2010年 5月19日(水) 19:00〜20:30
  場 所:明治大学 駿河台キャンパス アカデミーコモン9階 309H 教室
  資料代:無料(非会員の方は2,000円)
  講 師: 笹井洋一氏
  演 題: 「東京都の火山災害」

   

第10回定例研究会を開催しました (2010.03.23)
当センターでは日本自治体危機管理学会と共催で、 第10回定例研究会「災害対応から復旧への移行期における課題」を3月17日(水)に開催致しま した。

今回は、石川県輪島市福祉環境部市民課災害復興支援室総合調整係長である堤聡氏をお招きし、大規模災害発生直後の対応から、復旧・復興へスムーズに移行する上での課題やポイントは何かについて、能登半島地震の際における経験をもとにご講演頂 きました。

当日は30名を超えるご参加を頂き、活発な議論が交わされました。

 日 時:2010年3月17日(水) 18:30〜20:00
  場 所:明治大学 駿河台キャンパス アカデミーコモン9階309H教室
  参加費:無料(非会員の方は 2,000円)
  講 師:堤 聡 氏(輪島市福祉環境部市民課災害復興支援室総合調整係長)

   

第9回定例研究会を開催しました (2010.02.19)
  当センターでは日本自治体危機管理学会と共催で、第9回定例研究会「危機管理士養成プレ講座」を1月31日(日)に開催し、約50名の方にご参加いただきました。

当センターでは、危機管理士養成講座の実施を目指した試験的な取り組みを実施しております。今回はその一環として、「危機管理士養成プレ講座」と題し、危機管理士2級程度の講義内容を念頭に置いた講義・グループディスカッションを実施致しました。

講義では、危機管理の諸概念や危機管理法制、危機管理計画や災害対策本部について、専門家の皆様を講師にお迎えし、講義を行った後、参加者の皆様でグループディスカッションを実施致しました。

 日 時: 2010年1月31日(日) 9:30〜18:30(受付9:00より)
  場 所:明治大学 駿河台キャンパス 大学会館8階 第3・4会議室
  場 所:参加費:無料(非会員の方は3,000円)
プログラム
第1時限
9:30-11:00
「自治体における危機管理とは何か」
  講師:中邨 章(明治大学政治経済学部教授、危機管理研究センター所長)
第2時限
11:10-12:40
「危機管理関連法制」
  講師:木幡 浩(地方公共団体金融機構資金部長)
第3時限
13:30-15:00
「危機管理計画」
  講師:小西 敦(京都大学公共政策大学院特別教授)
第4時限
15:10-16:40
「災害対策本部」
  講師:岡田 貢(墨田区総務部長)
第5時限
16:50-18:20
特定のテーマに対するグループディスカッション
  講師:日野 宗門(Blog防災・危機管理トレーニング主宰)

    
    
    


『危機発生!そのとき地域はどう動く』出版のお知らせ(2008.10.10)
 中邨章 明治大学政治経済学部教授(当センター所長)監修、幸田雅治 総務省消防庁国民保護・防災部長(同研究員)編著による、『講座危機管理行政 第2巻 危機発生!そのとき地域はどう動く』が、第一法規より出版されました。
 本書では、危機発生時、地域再生の最前線に立たされる市町村の役割について、専門家と実務家が危機事例を分析し、「自助」「共助」「公助」の視点からその答えを探ります。

書   名
監修者名
編著者名
編集協力
判   型
体   裁
価   格
出 版 社
発行年月
: 危機発生!そのとき地域はどう動く
: 中邨 章
: 幸田雅治
: 日本自治体危機管理学会
: A5
: 単行本
: 2,300円(税込)
: 第一法規
: 2008/9/15

  【講座危機管理行政第2巻「危機発生!そのとき地域はどう動くか」パンフレット.pdf

『危機発生後の72時間』出版のお知らせ (2005.1.31)
 中邨章(明治大学大学院長、危機管理研究センター所長)、幸田雅治(総務省消防庁総務課長、当センター研究員)編著による『危機発生後の72時間:いかに素早くかつ的確に対応するか』が、第一法規より出版されました。本書では、自治体の危機管理にあたって注意すべきポイントを、@対策本部の運営、A自治体間協力、B住民への対応、Cマスコミ対応の4つの切り口からまとめまております。
書    名:
編 著 者 名:
判    型:
体    裁:
価    格:
出 版 社 :
発 行 年 月:
危機発生後の72時間
中邨章・幸田雅治
A5
単行本
2,100円
第一法規
2006/1/31


[  ]
[  ][  ][  ]
[  ]
[  ]counter[Copyright (C) 2003- Meiji University Research Center for Crisis and Contingency Management. All rights reserved.]
[  ]
[  ][  ][  ]
[  ][  ][  ][  ][  ]